2006年06月06日

www.stevenieve.com

Steve Nieve5月中旬にリニューアルされたスティーヴ・ナイーヴのオフィシャルサイト。本日確認してみたところ、「beta test #1」が「beta test #2」にバージョンアップしていて、コステロとのツアーの合間に訪れた土地の写真をたくさん公開中。わわわ、日本の写真もいっぱいあるぞ。どうやらコステロがトゥーサンとプロモーション活動をしていた頃、スティーヴは伊豆(堂ヶ島&修善寺)でオフを満喫していたようだ。スティーヴさんは温泉が好きだねぇ。あの坊主頭と修善寺の景色が恐いくらいにマッチしていて、惚れ惚れします。「News」にはグレン・ティルブルックとの仕事の話や、ソロ公演の話もあってワクワクしちゃいますよ。

最近のスティーヴのサイトは、コンテンツや記事が追加されるのではなく総取っ替えするような豪快な更新をするので要注意なのだ。数時間前に書いてあったテキスト、もう無くなっちゃってるしさ。スキンヘッドにした理由や日本の結婚式を見たときのエピソード、温泉の話や"Green Shirt"のアレンジに関する話もあったのに...。もう一度じっくり読みたいよ〜! 再アップ熱望ッ!

それにしても気になるのは、スティーヴのサイトにキチンとした日本語の文章の記事がある(注:なぜこれほどちゃんとした日本語か、という理由もさっきまでは書いてあったのに、いまは消えている)ということだ。つまり「スティーヴのパソコンには日本語フォントが入っている」ということなのだろうか? うーん、意味は伝わらないとしても、日本語であることに寄りかかって好き放題書くべきではないのかも。こ、困った。急にドキドキしてきたぞ。
posted by hitomi at 22:43| Comment(2) | TrackBack(0) | 関連ミュージシャン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月05日

私の小さな夢

うひゃー! 先日この記事で書いた私の小さな夢が叶ってしまったようです! たつさん情報ありがとうっ!

■ 中島美嘉 & E.Costello & A.Toussaint "NEW ORLEANS advocacy"タワエコブログ

どうしよう。メチャメチャ興奮しています。むかしコステロが『AERA』の表紙になるという夢を見たあと、本当に『AERA English』の表紙になっちゃったときくらい興奮。「お前の見る夢、小せぇな!」「地味なんだよ!」というツッコミが聞えてきそうですけどね。うるさいうるさい! 小さくても地味でも私の夢なんじゃ!
posted by hitomi at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月03日

6/2 E.Costello@東京国際フォーラム

細かい感想は、そのうち。

当初2回の公演が予定されていたのに、1回だけになっちゃったのが残念すぎる内容。もっかい観たい。

終演後はファンのみなさんと飲み会。結局、ayakoさんとtamaさんと私は始発まであの店で飲んでおりました。珍しく二日酔いです。今日はもうダメです。友達、友達のお友達、またそのお友達も集まって、20人くらいいたよね? マニアックな話題がいっぱいで、最高に楽しかったです。また遊びましょー(そのためにも、またコステロに来ていただかないとね!)。
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2006年06月02日

6/1 A.Toussaint 単独公演(+びっくりスペゲ)@原宿Blue Jay Way

A.toussaint setlist6/1アラン・トゥーサン単独公演。とりいそぎ、ざっくりと。そのうち、じっくりと。

1stステージは、アラン・トゥーサンのソロ。RhinoHandmadeの2枚組しか持っていない私でしたが悶死しそうなくらい感動しちゃいました。終演後、「ああ、このライブをコステロに見せてあげたね」とか何とかつぶやいていたら、来ちゃいましたよ、コステロさん。

というわけで、2ndステージは客席で観ていたコステロが2度飛び入りし、『River in Reverse』収録曲をおしげもなく披露しまくり。こ、こんな小さな会場でCostello&Toussaintの共演が観られるなんて。こ、こんなゼイタク許されるのだろうか。中島美嘉さんも来ていたけれど、共演はナシ。アランが"What a Wonderful World"を弾いていたので、「もしや!?」と思ったら、客席にいた中島美嘉さんが紹介されました(注:この曲は、中島さんの新曲のカップリング曲ね)。他のお客さんに向かって、何度も何度も丁寧におじぎをしていた姿が可愛らしくて印象的でしたよ。

2ndステージのセットリスト(Aさん、Tさん、Hさんありがとー! これ、もうファンの共有財産ってことでいいよね?)。手書きの青い文字は、アランのサインとコステロ参加曲。
posted by hitomi at 03:16| Comment(2) | TrackBack(2) | 2006年6月来日公演 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

めざまされないテレビ

「コステロは登場しなかった」ということを、ayakoさん、tamaさん、たつさんに教えてもらった。今日はいつもより早く出社したかったので、めざましテレビは途中であきらめて家を出ちゃったのよね。もし8時まで見て出演がないと知ったら、きっとそのあとフテ寝して、出社時間はいつもより遅くなったかもしれないし、まあよしとしよう。明日以降、放送されるかしら?
そんなわけで早め出社の甲斐があり、いま会社を出て渋谷へ向かっているところ。サイン会は楽しみだけど、それ以上に緊張しすぎていて、むしろ逃げ出したい気分ですが。でも行かなきゃ。
posted by hitomi at 17:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 2006年6月来日公演 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

来日中の追加スケジュール

5月27日深夜。渋谷から帰宅してネットをのぞくと、ayakoさんから「大変だ〜」とのメッセージが。

コステロ&A.トゥーサン、いよいよ発売!HMV Japan

『めざましテレビ』に『笑っていいとも!』、『ミュージック・フェア』、ワイドショー!? わわわ、こりゃ確かに大変だ。メディアへの露出がこんなに決まっているとは。

とはいえ、『笑っていいとも!』を観覧できるわけでもないし、ワイドショーの取材に潜入することもできないし、『ミュージック・フェア』の収録に立ち会えるわけもないけどさ。でも、体はともかく心は大忙しのフル回転なのだから、やっぱり大変だぞ。自分が都内にいて、コステロも都内にいて、しかも具体的にどこで何をやっているか分かっているのにどうにもならないなんて。これほど歯がゆいことはありません。うえーん。

泣いたところで状況は変わらんので、ポジティブに考えることにする。5/31は『いいとも』流しているラーメン屋、6/1はワイドショー流しているラーメン屋に行っちゃうよ。食べ終わっても登場しなかったら、ラーメンもう1杯食べればいいよね〜。わー、すっごく楽しみ...(涙)。

いいともはたつさんに任せます。なにとぞ、なにとぞ行けないファン(私を含む)のためにレポートを〜(涙)。
posted by hitomi at 07:42| Comment(3) | TrackBack(0) | 2006年6月来日公演 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

River in Reverse購入

5月27日。予約していた『River in Reverse』を入手するためタワーレコード渋谷店へ。

3フロアに4箇所、立派なディスプレイがドーンと設置されていてウットリしまくる。これお金かかるのよね。レコード会社がここまで力を入れて宣伝するなんて、すごいよ、ホント。タワーレコードのチャートにもドドーンとランクイン。まるで自分のことかのように喜びまくる。あとは「No Music, No Life」のポスターのモデルになってくれることを祈るばかりだ(←かなり本気で願っている)。

しばしフロアをうろつき、ディスプレイの前にいるお客さんに「買え!買え!」と念力で営業をかけたあとCDを受け取る。すぐに帰宅して聴きまく...らなかった。らなかったのだ。CD入手後は、初回盤についているDVDを観るため渋谷のカラオケボックス直行。そこで呑み食いしながらDVDを3度、CDを1度鑑賞。

家まで辛抱できずに駅のホームで買ったばかりのCDの解説を読んだり、CDショップから喫茶店に向かってポータブルCDプレーヤーで聞くことはあったが、買ったばかりのDVDをカラオケボックスに持ち込んで見たのは初めてだ。うーん、オタクとしての経験値をだいぶ積んだ気分。

そもそも私はコステロが映っているだけで盛り上がっちゃうようなファンなので、DVDの内容には当然満足していて、つまり私の意見などたいしたことはないんだけど。私ゃアラン・トゥーサンの人柄に惚れたね。本人を前にしたら確実に震える自信あり。こ、こ、こ、困った。
posted by hitomi at 07:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 2006年6月来日公演 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月24日

現時点での状況など

●5/31 サイン会@渋谷
サイン会の詳細はユニバーサル・ジャズのこのページをご覧いただくとして。
気になる整理券の残数をタワーレコードに確認してみたところ、「(入場券の引換券は)若干残っておりますが、数はだいぶ出てしまっています」とのことだった。最終的に参加できる人数、現時点での正確な残数は教えてもらえなかったが、店員さんの口調からして「若干」の言葉に偽りはなさそう。予約だけで定員に達する可能性もありそうな感じ。以下、勝手な予想ですが、予約をキャンセルする人もいるかもしれないし、発売日当日やサイン会当日に買っても間に合うかもしれないけれど、"ダメもと覚悟"でない限り、予約に走ったほうが良さそうです。


●6/1 アラン・トゥーサン単独公演@原宿
詳細はホットスタッフのここここを見ていただくとして。
昨夜の時点で、ぴあとイープラスの取り扱い分は両ステージとも完売。今朝の時点で、ローソンは2ndステージのみ完売。サイン会、トゥーサン単独、コステロ公演と、ド平日三連荘は、社会人として相当厳しいものがありますが。後悔したくないので、私は全部行きますよ。会社クビになったらどーしよー(涙)。


●6/2 エルヴィス・コステロ ライブ
詳細は招聘元のザックコーポレーションのページでご確認を。
サイン会とアラン・トゥーサン単独公演が無理でも、これだけは皆さんぜひ。


●4曲フル試聴?
ユニバーサル・ジャズのページで全曲(日本盤ボーナストラック含む)試聴可能だが、ダブリンのラジオ局のこのページでは、"International Echo"、"Nearer To You"、"Who's Gonna Help Brother Get Further"、"All These Things"が聴けるみたい。


●中島美嘉の新曲『All Hands Together』
アラン・トゥーサンが参加しているニューオーリンズのためのチャリティーソングで、6月7日発売。アラン・トゥーサンはPVにも出ていて、スペースシャワーTVやMusicONなどで頻繁に流れている。Sony Music Online Japanでも30秒だけ見られます。今日は中島さんがJ-WAVEにゲスト出演していた。私は仕事中に偶然聞いたため、トークの内容はほとんど聞きとれなかったけれど。アラン・トゥーサンに関すること、話していたのかも。メンフィスの名誉市民であり、アラン・トゥーサンといっしょに仕事をしている以上、コステロファンとしては注目せざるを得ないじゃない。とりあえず私は、新曲買います(→amazon)。
中島美嘉オフィシャルサイト
posted by hitomi at 22:55| Comment(2) | TrackBack(1) | 2006年6月来日公演 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月18日

The River in Reverse のLP

HMVで予約が始まっていたので、ぽちっとジャケ買い。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1288759

コステロのLPを新品で買うなんて滅多にしないのだが。
今回のジャケは大きいサイズ欲しいのだよ。うん。
posted by hitomi at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 聴いた、見た、買った | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月17日

渋谷にてインストアイベント

Elvis Costello & Allen Toussaint携帯からあわてて投稿。

今回の来日&新譜リリースにあわせて、タワーレコード渋谷店にてエルヴィス・コステロ&アラン・トゥーサンのサイン会が開催されます。インストアイベント! しかもアラン・トゥーサンも来るなんて! これは絶対に見逃せん!

以下、要点。追加があれば夜に書き足します。

・イベントは5/31(水)19:00〜、渋谷タワーレコードにて開催。
・タワーレコード渋谷店で『The River In Reverse』の国内盤(5/27発売の、2800円のほう)を買うと、イベント参加券がもらえます。
・【重要】イベント参加券はCD予約者優先で配布。予約分で定員に達した場合は、発売日以降にCDを買っても参加券もらえない可能性があります。
・予約受付は、渋谷タワーレコード(3階インフォメーションカウンター)で始まっています。電話予約は不可。お店に脚を運んでください。
・1人2枚まで予約可能。CDを2枚予約すれば、参加券の引換券は2枚もらえます。
・参加券1枚につき1人参加。一人で複数枚の整理券を持っていても、サインは1回しかもらえないそうです。
・サインは『The River In Reverse』の国内盤にしてもらえる。イベント当日、持参しましょう。

ちなみに、本日午後の時点ではまだまだ余裕ある感じでした。整理番号、めちゃめちゃ若かったんで。ayakoさんのBBSに、tamaさんが情報を書き込んでくれているはずですので、そちらも確認してください。また、渋谷タワレコ1Fのラックに、イベントの詳細が書かれたチラシが置いてあります(なくなってたらゴメンナサイ)。

ファンの皆さんの健闘を祈ります。

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追記:一応チラシ画像はっときます。
posted by hitomi at 14:45| Comment(8) | TrackBack(3) | 2006年6月来日公演 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月21日

ボブ・ディランのラジオ番組

当初、今年3月から始まる予定だったボブ・ディランのラジオ番組。2ヶ月遅れで5月3日からスタートすることになったらしい。ゲストとしてコステロの名前も挙がっている。

Bob Dylan's show will debut next month (detnews.com)
posted by hitomi at 00:04| Comment(0) | TrackBack(1) | 備忘録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月12日

コステロが選ぶ BookerT and The MGs

Stax Profiles / Booker T & The MGsスターバックスの次はスタックスですか。選曲とライナーノーツをコステロが担当しているらしい。解説、日本語で読みたいから日本盤待ちかな。同じシリーズで、ダン・エイクロイドが選ぶエディ・フロイド、ヒューイ・ルイスが選ぶジョニー・テイラーなんてのもあるみたい。詳しくはOngakuDB.comのこの記事で。

コステロが選んだ15曲(発売元のビクターエンタテインメントのサイトから引用)。
01. TIME IS TIGHT(Jones - Cropper - Dunn - Jackson)
02. BURNT BISCUITS(Moman - Jones)
03. JELLYBREAD(Jones - Cropper - Steinberg - Jackson)
04. CHINESE CHECKERS(Jones - Cropper - Steinberg - Jackson)
05. BOOT-LEG〔LIVE〕(Axton - Dunn - Hayes - Jackson)
06. HEAD OR TAILS(Jones - Cropper - Dunn - Jackson)
07. HIP HUG HER(Cropper - Dunn - Jackson - Jones)
08. LADY MADONNA(Lennon - McCartney)
09. OVER EASY(Jones - Cropper - Dunn - Jackson)
10. HANG 'EM HIGH(Dominic Frontiere)
11. SOUL CLAP '69(Jones - Cropper - Dunn - Jackson)
12. SOMETHING(George Harrison)
13. SUNDAY SERMON(Art Jerry Miller)
14. GREEN ONIONS〔LIVE〕(Jones - Cropper - Steinberg - Jackson)
15. FUQUAWI(Jones - Cropper - Dunn - Jackson)

『Stax Profiles / Booker T & The MGs』(4月25日発売・US盤) →amazon.co.jp
『STAXプロファイル ブッカーT & MGs』(5月24日発売・日本盤) →amazon.co.jp
US盤は一度に10種類出るみたいね →hmv.co.jp
posted by hitomi at 08:02| Comment(3) | TrackBack(1) | 備忘録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月26日

TITLe5月号

TITLe5月号雑誌TITLe(文藝春秋社)をさっそく購入。amazonでも買えます。コステロの記事はカラー2ページ。子供時代に過ごしたロンドンについて、愛情たっぷりに語っていてかわいい。写真は撮り下ろし? カッコイイです。

コステロだけでなく、ポール・ウェラーやロバート・ワイアット、デヴィッド・シルヴィアン、デヴィッド・ギルモアのインタビューも。オールカラーのレコスケくんも載っているよ。パラパラっと眺めているだけでもイギリスに行きたくなっちゃう良い記事がいっぱい。オススメです。
posted by hitomi at 13:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 聴いた、見た、買った | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月24日

TITLE5月号

明日発売号にコステロのインタビューが載るらしい。特集はUKロック。以上、さっきラジオで聞いた情報を携帯電話から送信。
posted by hitomi at 15:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 備忘録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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About This Blog
QRコード個人的な思い出話や感想がメインの、エルヴィス・コステロに関するブログです。2004年12月に東京、福岡、名古屋の来日公演(&東京、大阪のスティーヴ・ナイーヴのソロ公演)をはしごしたとき、携帯電話で読み書きできる日記を書いたところ、思いのほか反響をいただいたので「場所を移動して継続してみよう」と思って始めました。来日公演前後はなるべく積極的に、そうでないときはマイペースにのんびり書いていこうと思います。

携帯電話での閲覧・コメントの投稿も可能です。http://hitomis.seesaa.net/に携帯電話でアクセスするか、右上のQRコードを御利用ください。
About Me
1974年 長野県長野市で生まれる。
1992年 中古で『King of America』を買うが、音楽経験値が浅くのめりこめず。
1995年 バーズやモンキーズ、ラヴィン・スプーンフルに夢中。
1996年 アメリカンルーツ系音楽と出会う。
1997年 コステロの1stに気になる曲名を発見。心の底から感心する。
1998年 バカラックの新譜を買ったら、横にコステロがいた。
1999年 バカラックとのアルバムに大感動し、渋谷のライブへ。
2000年 暇さえあればレコ屋へ。コステロ探しの旅に出る。
2002年 東京公演で、コステロはもちろんインポスターズにメロメロ。
2003年 フジロックでコステロファンと運命の出会い。
2004年 追っかけツアー敢行。詳細はこちら

ほかにはこんなことをやっています。
almost ideal eyes インデックス的なページ
sunnyside コステロ以外の私の日常

e-mail: 1103@tko.club.ne.jp
almost ideal eyes Elvis Costello 追っかけ旅行記 2004

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