2009年08月12日

ちょっと前の写真だけれど

20090812.jpg

コステロの下の下に、イマっぽい名前を見つけたので貼っておく。
 
 
 
 
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2009年08月10日

コステロの夏、日本の夏。

20090810.jpg2009/07/26(sun) Niigata, Fuji Rock Festival
Steve Nieve Band featuring Glenn Tilbrook
*Steve Nieve Band featuring Glenn TilbrookFujirockExpress
*【PHOTO】Steve Nieve Band featuring Glenn TilbrookFujirockExpress

2009/08/08(sat) Chiba, SUMMER SONIC
Elvis Costello and The Imposters
*サマソニ速報ayakoさん
*LIVE REPORTSummer Sonic 09 オフィシャルサイト
コステロ:ダークグレーのスーツ、水玉シャツ、水玉ネクタイ
スティーヴ:長袖黒シャツ(フジロックのときと同じ?)
ピート:半袖黒Tシャツ
デイヴィー:薄い水色っぽいウエスタンシャツ、カウボーイハット

2009/08/09(sun) Osaka, SUMMER SONIC
Elvis Costello and The Imposters
*サマソニ大阪速報!ayakoさん
*LIVE REPORTSummer Sonic 09 オフィシャルサイト
コステロ:ダークグレーのスーツ、マルチドットのシャツ、ネクタイ無し
スティーヴ:半袖黒アロハ(フジロックのサウンドチェックのときと同じ?)
ピート:半袖黒Tシャツ
デイヴィー:白いウエスタンシャツ、カウボーイハット

私の夏、終了。完全燃焼しました。


◆追記[2009/08/11]
「完全燃焼」とか言ったあとに思い出した。フジロックの翌日、吉祥寺でグレン・ティルブルックのソロライブがあって、そこにスティーヴが飛び入りしたのに、フジ4日間満喫&月曜新幹線通勤&残業でボロボロな私が行けるはずもなく、明け方までひとり自宅でヤケ酒していたことを思い出した。ちょっとだけ完全燃焼に届かなかったことを記しておきます。
*グレンの招聘元Music Plantさんのサイト
*Music Plantさんのスティーヴ関連ブログ記事
*スティーヴのつぶやき(Twitter)
 
◆追記[2009/08/12]
リンクとファッションチェック追加。
  
  
 
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2006年12月21日

トニー・ベネットのトリビュートライブ放送

豪華なスターたちがトニー・ベネット80回目の誕生日を祝うトリビュートライブ。1月2日22:00〜23:00、NHK-BS2で放送。カットされていなければコステロ夫妻も登場するはず? なのだが、私は多分見られないのであった。悲しい。

詳細はNHK BSオンライン「きょうから7日以降の放送ラインナップ」に載っています(注:放送日が近づいたら、情報が別のページに移動するかもしれません)。
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2006年12月16日

ロン・セクスミスが選ぶ今年の10枚

ロン・セクスミスの選ぶ今年の10枚。ロンのオフィシャルサイトおよびmyspace上にて公開されている。

Top 10 Releases for 2006

Bob Dylan- Modern Times
Kate Bush- Aerial
Elton John- The Captain & The Kid
The Flaming Lips- At War With The Mystics
Ray Davies- Other People's Lives
The Raconteurs- Broken Boy Soldiers
Johnny Cash- American V- A Hundred Highways
Allen Toussaint & Elvis Costello- The River In Reverse
Tom Waits- Orphans: Brawlers, Bawlers & Bastards
Neko Case- Fox Confessor Brings the Flood

だそーです。レーベルメイト(?)のラカンターズが選ばれているのが微笑ましい? それはさておき、権威のある賞に選ばれることにももちろん意味はあるけれど、同じミュージシャンに選ばれることにはまた別の意味があるはず。もしコステロが同じ企画に答えるなら、ロンの新譜が入るんじゃないだろうか、と妄想してしまった。
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2006年12月13日

ライブ映像放送?

NHKのサイト(http://www.nhk.or.jp/bs/navi/docum_fw.html)より。

新番組 ワールドプレミアムライブ

1月12日(金) 後8:00〜9:30(BS-Hi)
毎週金曜 後8:00〜9:30 (BS-Hi)

「ワールド・プレミアム・ライブ」は世界や日本国内でハイビジョンで制作されたロックやジャズなどのポピュラー系ライブ音楽番組を3つのシリーズで構成する新番組。

【シリーズ別解説】
1.「ワールド・ロック・ライブ」(毎月2〜3本)
2006年にアメリカで放送中の”CONTROL ROOM“と”DECADES ROCK LIVE“、英国で2006年11月から放送される”LIVE FROM ABBEY ROAD“を毎回ナビゲーターの解説をまじえて、迫力満点のライブ演奏を5.1サラウンドでお送りする。

【ナビゲーター】クリス・ペプラー、野宮真貴

放送予定:1月12日(金)「ボンジョビ」 
1月19日(金)「エルビス・コステロ」

2.「スーパーライブ」(毎月1本程度))
J−POP人気アーティストの最新ライブ。
放送予定:1月26日(金)「スガシカオ」

3.「アーカイブ・スペシャル」(毎月1本程度)
NHKがこれまで国際共同制作や国内で収録した世界的ミュージシャンの貴重なハイビジョン収録ライブを厳選してお送りする。
放送予定:モントリオール・ジャズ・フェスティバル「オスカー・ピーターソン」
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2006年12月12日

ルシンダ・ウィリアムズの新譜にコステロが参加

washingtonpost.comの記事によると、ルシンダ・ウィリアムズのニューアルバムにコステロがゲスト参加するとのこと。販売元は今回もLost Highway。US盤は2007年2月13日発売。日本盤はHMVのカタログに既に掲載されていて、どうやら日本先行発売(2月7日)な様子。ルシンダ&コステロのデュエットはもちろん、ルー・リードやビル・フリゼールの参加も気になるところ。面白そうな1枚です。
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2006年12月10日

Hot As A Pistol, Keen As A Blade

Hot As A Pistol, Keen As A Blade

おとといamazon.comから届いた。「クリスマス前で混んでいるだろうし、正月に届けばヨシとしよう」とのんびり構えていたのだが、想像以上に早く届いて驚きだ。米アマゾンGJ。amazon.co.jpには「リージョン1」と書かれているものの、タワレコHMVで取り扱っているのでリージョンALLでしょう。我が家のPS2(日本製)でも再生できたし。

さて肝心の内容は、ひとことで言うと「現場に居合わせなかったことを後悔したくなるライブ」だった。今年、原宿でトゥーサン&コステロとともに至福のひと時を過ごしていても、このライブDVDを観たらきっと「(ここにいた客は)いいなあ...」と、つぶやいてしまうことだろう。アランによってアレンジされたコステロの持ちネタは、えも言われぬふくよかさ。その音を通して、二人の関係が成熟し続けていたことを思い知らされる。ふたりのコラボレーションの魅力を知りたければ、少なくともこの映像は観ておくべきでしょう、うむ。

熱っぽさ満点のパフォーマンスは当然コステロクオリティだし、もちろん他のメンツの貢献度も高い。"Clownstrike"のデイヴィーの声、"Who's Gonna Help Brother Get Further?"でアランの声に絡むスティーヴの音、"Bedlam"に食い込むホーン部隊、"Alison"でのフルートの音色。数えだしたらキリがないくらい、とにかく音同士の相性がいちいち良く、耳を休める暇がない。また、時折映るオーディエンスの楽しそうな様子といったら! 曲が終わるたびにスタンディングオベーションをしたり、「もう死んでもいい」と言わんばかりの表情を見せたり。ジェラシーだぜ、まったく。

Hot As A Pistol, Keen As A Bladeボーナス映像は、バンドメンバーの紹介が約1分半、『River in Reverse』付属のDVDから抜粋した"Who's Gonna Help Brother Get Further?"(「全部見たい人はDVD付きCDを買ってネ」とのこと)、同ライブのアンコールらしき"Alison"、アランとコステロのインタビュー(字幕なし)。また、静止画でフォト・ギャラリーとコステロが書いたツアー日記(付属のブックレットにも同様の文章を掲載)も収録されている。
 
 
 
 
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2006年12月09日

二世×2 誕生

ヨメさんが無事双子くんを出産したそうだ。

Statement from Diana Krall and Elvis Costello (shorefire.com)
COSTELLO AND KRALL WELCOME TWINS (contactmusic.com)
Twins for Elvis Costello & Diana Krall (forbes.com)

私の予想はハズレて二児ともに男子とのこと。他人事ながらも同じ女性として、コステロのヨメさんの体のことは心配していたので、なんだかホッとしてしまった。よかったよかった。

どうでもいいことだが、デクスターという名前のメガネくん(いや、メガネと決まった訳ではないが)って言ったらこの子だよな、と思ってしまった。
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2006年10月30日

DVD『五線譜のラブレター』が995円に

De-Lovelyコステロが出演した映画『五線譜のラブレター』が廉価版に。以前たつさんに見せてもらったものの、値段に負けて買っていなかったのだが。この値段なら迷うことなく即買いですよ。「2枚で¥1,990」というキャンペーンの対象商品なので、量販店で買う場合は2枚セットで買わないといけないのかも。でもamazonでは1枚だけで注文できたぞ。わーい。

で、昨日注文したら今日届いた。早い。廉価版のせいかブックレットはついていないが、オマケ映像がちゃーんと収録されていて大満足。主演のケビン・クラインやアシュレー・ジャド、スタッフのインタビューはもちろん、我らがコステロさんのしゃべりもキッチリ収録されていた。着慣れない白いジャケット、衣装のメガネ、ヒゲをそったつるつるの顔...と、一瞬「誰これ?」と思わないでもないが、楽しそうにしゃべりまくる表情はまさにいつものコステロさん。本編でも伸び伸びと気持ち良さそうに歌っていてステキ。『200本のたばこ』『スパイス・ザ・ムービー』よりは、ファン的にはおいしい映像かも。

それにしてもヨメ。ダイアナ・クラール。この人、歌う俳優陣の中ではダントツでハマっていると思う。相変わらずのツンツンした表情(でもきっと、コステロの前ではデレデレなのだろうな)と、ひょろひょろしていない体の線が往年の大女優を思わせる格好良さ。誰よりも断然強い。モノクロ映画にも映えそうなルックスだよなあ、と一瞬うっとりしてしまったよ。
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2006年10月22日

コステロとトゥーサンのDVD

いつも情報盛りだくさんのElvis Costello Wikiによると、11月21日にコステロ&トゥーサンのDVDが出るらしい。タイトルは『Hot As A Pistol/Keen As A Blade』、発売元はユニバーサル傘下のHip-O Records。詳細は分からないが、今年の北米ツアーのDVDっぽい感じ。インポスターズやクレッセント・シティ・ホーンズ、アンソニー・ブラウンが参加している映像ってこと? 買うしかないな、こりゃ。

さて、どーやって入手するか。Hip-Oの商品は海外通販でしか買ったことないのよね。ときどきディスクユニオンで見かけるけれど、大量に入荷している気配はなさそうだし。一応amazon.comのカタログには載っているみたいだし、発売日もちょっと先だし。なんとかなるかしら。
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2006年09月20日

今週のスティーヴ

行きたかったな。ルール・トリエンナーレ。(→写真
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2006年08月31日

またもやボブラジ

ボブラジネタ、もう書かなくてもいい?

●過去のネタ
ディランのラジオにコステロキター! [2006/06/14]
ボブラジ、再び [2006/07/13]

第18回目の今日のボブラジ、テーマは「radio」。先週、お題の予告を聞いた時点で「もしや、またコステロを流す気では?」なんて不安がよぎったのですが。予想的中です。コステロのラジオネタのコメントと"Radio, Radio"が流れたよ。来週の火曜まで、再放送で流れまくります。

ディランさんよぉ、コステロのこと好きだろ、絶対。

再放送を聴きたい方はこちら↓へ。
http://www.xmradio.com/
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2006年07月19日

bounce bookの新刊

New Orleans The Music & Living Large

トゥーサン&コステロの対談が載るらしい。
8月25日発売。まさにカトリーナがアメリカに上陸した日だ。
1365円[税込]で、収益の一部はカトリーナ基金に寄付されるとのこと。
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2006年07月18日

CROSSBEAT 9月号

クロスビート 2006年6月号CROSSBEAT9月号を購入。ざっと見たところ、気になる記事が3つ載っていた。いずれもわずかなスペースだが、個人的にはバラエティーに富んだ内容で満足。

●フジ・ロック10周年記念特集
2003年のコーナーに、ちょこっとコステロさん登場。フジロックを主催するSMASHの代表、日高氏もコステロとニック・ロウの共演を願っていた一人だったらしい。ええ、私も最初は期待していました。が、結果的にはいずれも大成功のステージでしたから。それぞれ飛び入りナシでも最高でしたから。ああぁぁ〜、あのときのフジロック、懐かしいな〜。

●FREAK SCENE
6月2日、東京国際フォーラムのライブ評。この日の記事はあまり見かけないせいか、んもう載っているだけで嬉しかったりする。記事の中で"ステイ"と紹介されている曲名は、"スティル"の間違いかしら。

●CB DISC ADDICT 今月のお題「ピアノ・ロック」
キャロル・キングの『つづれおり』やアラン・トゥーサンの『サザン・ナイツ』、フィオナ・アップルの『真実』などに混じって、スティーヴ・ナイーヴの『It's Raining Somewhere』が紹介されている〜! コテコテのニッティング・ファクトリーっぽさを求めると肩透かし喰らうかもしれないけれど、そこは我らがスティーヴさん。じゅうぶんトリッキー、それでいて繊細。リリースから10年の時を経て、しかもコステロとは切り離された場所で語られていることが感動的。感動的すぎて、このクロスビートをもう1冊買ちゃいそうな勢いだ。
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No Depression #64

No Depression注文していたNo Depression到着。トゥーサン&コステロの表紙+見開きの扉+9ページと、まずはそのボリュームに圧倒される。いいね、いいね。こうやってガツンとページを割いてくれる雑誌があるのって、いいね。

肝心の内容はというと、トゥーサンとコステロのインタビューを軸にした記事。コステロとの共作に至るまでのアランの活動や、他メディアで既出の話題も少なからずあるものの『River in Riverse』の制作秘話など。コステロ青年がいかにしてアランの曲と出合ったか、それをコステロ自身が語っているのが微笑ましい。プロデューサーのジョー・ヘンリーのコメントもあり、誌面を通じてレコーディングの様子が伝わってくるのも嬉しい。時期的には『River in Riverse』のプロモーションが始まる直前に入稿されたのかな。アランとコステロが共演したジャズフェスの写真が載っていたり、アメリカでのツアーのスケジュールや、ロンドン、ベルリン、東京にも行くことが書かれている。

日本国内でどの程度流通しているか知らないけれど、ayakoさんは都内のどこかで買えたみたい。頑張って探してみる価値アリな1冊ではないかと。
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About This Blog
QRコード個人的な思い出話や感想がメインの、エルヴィス・コステロに関するブログです。2004年12月に東京、福岡、名古屋の来日公演(&東京、大阪のスティーヴ・ナイーヴのソロ公演)をはしごしたとき、携帯電話で読み書きできる日記を書いたところ、思いのほか反響をいただいたので「場所を移動して継続してみよう」と思って始めました。来日公演前後はなるべく積極的に、そうでないときはマイペースにのんびり書いていこうと思います。

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About Me
1974年 長野県長野市で生まれる。
1992年 中古で『King of America』を買うが、音楽経験値が浅くのめりこめず。
1995年 バーズやモンキーズ、ラヴィン・スプーンフルに夢中。
1996年 アメリカンルーツ系音楽と出会う。
1997年 コステロの1stに気になる曲名を発見。心の底から感心する。
1998年 バカラックの新譜を買ったら、横にコステロがいた。
1999年 バカラックとのアルバムに大感動し、渋谷のライブへ。
2000年 暇さえあればレコ屋へ。コステロ探しの旅に出る。
2002年 東京公演で、コステロはもちろんインポスターズにメロメロ。
2003年 フジロックでコステロファンと運命の出会い。
2004年 追っかけツアー敢行。詳細はこちら

ほかにはこんなことをやっています。
almost ideal eyes インデックス的なページ
sunnyside コステロ以外の私の日常

e-mail: 1103@tko.club.ne.jp
almost ideal eyes Elvis Costello 追っかけ旅行記 2004

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